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2006/09/07(木) つわりを乗り切る方法
つわりの時期の胎児はまだ小さいので、さほど栄養を必要とはしません。
なので栄養の偏りを心配するより、母体の体力保持を一番に考えて、
食べられるときに食べたいものを食べるようにすればいいでしょう。
少しずつ何回かに分けて食べるといいかもしれません。
お腹がすくと気分が悪くなる場合は炭水化物で出来たお菓子などや、
バナナなどをちょっとつまむといいかもしれません。
何度も吐き気があると、体の電解質のバランスが狂い水分が不足します。
食べられなくてもしっかりと水分だけは取るようにしてください。
冷やしたもののほうが受け付けると思います。
冷たいジュースや、アイスクリーム、ヨーグルト、牛乳などがいいかもしれません。
また酸味を利かせたものも美味しくいただける場合が多いので味付けにも工夫してみてください。
栄養面を気にして栄養ドリンクやビタミン剤などを取る人も居ますが大量に取らないように1日の摂取量を守りましょう。
悪阻が始まると疲れやすいのですが、何もしないでじっとしているのも良くないので、
積極的に外に出て気分転換をはかるのも大切なことです。
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2006/09/07(木) つわりが始まる
つわりの原因はホルモンの影響や、自律神経機能に変調をきたすためなどさまざまな説がありますが原因は良く分かっていません。
精神的な影響もあるようで、神経質な人は重くなる傾向があるようです。
一口につわりといっても症状はさまざまで、食欲がなくなったり、好みが変わったり、食べ物に対する間隔が変化します。

特定の食べ物のにおいが駄目になり、体重が減る人もいます。
反対に空腹になると気分が悪くなるので食べ続けるという人も居ます。特定の食べ物が欲しくなるタイプなどもいてさまざまで体重が増えてしまう場合もあります、

中には水分すら受け付けず体重が減って衰弱する人も居ますので、
そのような場合は早めに医師の診察を受けてください。
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