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2006/08/30(水) 太りすぐぎると出産が重くなります
陣痛は子宮の収縮によって起こるもので、赤ちゃんが生まれるというサインです。
お腹の中で赤ちゃんが大きくなりすぎて4000g以上になってしまうと、
子宮の収縮が悪くなります。
微弱陣痛で出産が長引いてしまいます。
そうなると母体は疲労し、結局は帝王切開などと言うことになります。
出産後も出血や貧血、感染、発熱などが多くなったりと色々と問題も起こってしまう場合もあります。産後体重が戻らないと、中高年になってから糖尿病や高血圧などの生活習慣病につながりますので、
やはり妊娠中に太るのはけしていいことではありません。
将来の病気を予防す上でも太りすぎは避けたいものです。
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